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<title>くのいち徒然草</title>
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<description>いのち、こころ、体、看護、医療、スピリチュアル、自然崇拝などについて、ナースでヒーラーの“くのいちyoshi”が、感じるままに語ります。</description>
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<title>竹下校長、ラジオに！</title>
<description> 弁当の日の提唱者である、尊敬する竹下校長の講演が本日、ラジオ放送されます！西日本新聞11月22日、今日の朝刊を見ていたら、食卓の向こう側取材班記事として出ていました。11月22日　午後9時～NHKラジオ第2　「文化講演会」（再放送　23日　午後5時）10月3日、愛知県今治市で開かれた全国ツアー第1弾、「広がれ“弁当の日”シンポジウム」の基調講演です。教育者として、そして「大人」として会うたびに気づきと感激をもたらしてく
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<![CDATA[ 弁当の日の提唱者である、尊敬する竹下校長の講演が<br />本日、ラジオ放送されます！<br />西日本新聞11月22日、今日の朝刊を見ていたら、<br />食卓の向こう側取材班記事として出ていました。<br /><br />11月22日　午後9時～<br />NHKラジオ第2　「文化講演会」<br />（再放送　23日　午後5時）<br /><br />10月3日、愛知県今治市で開かれた全国ツアー第1弾、<br />「広がれ“弁当の日”シンポジウム」の基調講演です。<br /><br />教育者として、そして「大人」として<br />会うたびに気づきと感激をもたらしてくださる<br />竹下先生。<br /><br />ラジオで講演がうかがえるなんて、<br />これは見逃せません。<br /><br />以前にご紹介した、香川県綾上中学校の<br />竹下先生が弁当の日を経験して卒業した児童へ贈った言葉を拝聴できるサイトです。<br /><a href="http://aaa.news.coocan.jp/takesita/" target="_blank" title="http://aaa.news.coocan.jp/takesita/">http://aaa.news.coocan.jp/takesita/</a><br /><br />当ブログで取り上げた主な竹下先生関連記事<br /><a href="http://kuno1.blog82.fc2.com/blog-entry-121.html" target="_blank" title="http://kuno1.blog82.fc2.com/blog-entry-121.html">http://kuno1.blog82.fc2.com/blog-entry-121.html</a><br /><a href="http://kuno1.blog82.fc2.com/blog-entry-124.html" target="_blank" title="http://kuno1.blog82.fc2.com/blog-entry-124.html">http://kuno1.blog82.fc2.com/blog-entry-124.html</a><br /><a href="http://kuno1.blog82.fc2.com/blog-entry-143.html" target="_blank" title="http://kuno1.blog82.fc2.com/blog-entry-143.html">http://kuno1.blog82.fc2.com/blog-entry-143.html</a><br /><br />医療系の方だと特に、<br />諏訪中央病院の鎌田實氏はご存知かと思いますが、<br />対談されているようです。<br />どこからどういう接点…<br />対談集が先月、刊行されてます。<br /><br />「弁当一つで何が変わる、と思っていたが、こんなすごい取り組みはないと思った」<br />と鎌田氏は話されたそう。<br />そう、弁当の日の取り組みは、<br />地に足のついたESD（持続可能な教育）です。<br />できれば、是非体験・実践を！<br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4916110706/14kuno1-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ta%2BwNKepL._SL160_.jpg" alt="始めませんか子どもがつくる「弁当の日」―鎌田實対談竹下和男 (シリーズ・子どもの時間 5)" style="border:none;" /></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4916110706/14kuno1-22" target="_blank">始めませんか子どもがつくる「弁当の日」―鎌田實対談竹下和男 (シリーズ・子どもの時間 5)</a><br />(2009/10)<br />鎌田 實竹下 和男<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4916110706/14kuno1-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4916110595/14kuno1-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5156SPEXPXL._SL160_.jpg" alt="“弁当の日”がやってきた―子ども・親・地域が育つ香川・滝宮小の「食育」実践記 (シリーズ・子どもの時間)" style="border:none;" /></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4916110595/14kuno1-22" target="_blank">“弁当の日”がやってきた―子ども・親・地域が育つ香川・滝宮小の「食育」実践記 (シリーズ・子どもの時間)</a><br />(2003/09)<br />竹下 和男香川県綾南町立滝宮小学校<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4916110595/14kuno1-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br /><br />*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*<br /><br />昨日、ラジオを聞きました。<br />やっぱり感動して泣けます。。。<br /><br />竹下先生の信念、お人柄と本質を見抜く鋭さ。<br />それに、人前で話すということを重ねてあるがための洗練が加わり<br />人に伝える、プレゼンのお手本としても必聴です。<br />言葉の使い方、間もすばらしい。<br />（講演でもれなく感動できるのは、竹下先生と内田美智子さんです。<br />看護も学会や講義で、こういうプレゼンができると違うでしょうね～）<br /><br />聞き逃した方は是非再放送を！！<br /><br />ラジオで初めて竹下先生をお知りになった方は<br />是非著書（滝宮小、国分寺中学分）で、講演中に出ていた写真を確認してみてください。<br />ほとんど載っています。<br /><br />そうそう、当ブログに一度コメントをくださったことがありました。<br />感激でしたー<br /> ]]>
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<dc:subject>弁当の日</dc:subject>
<dc:date>2009-11-22T10:41:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>くのいちyoshi</dc:creator>
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<title>存在するとは</title>
<description> 「存在するとはケアすること」ハイデッガーの言葉です。プレゼンスとケアリングの違いを考えていておととい気付きました。ストンです。p.35に載っています。本や文献って、持っているだけでは意味がないことが身に染みるこの頃です。アクト・オブ・ケアリング―ケアする存在としての人間(2006/02)M.シモーヌ ローチ商品詳細を見る
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<![CDATA[ 「存在するとはケアすること」<br /><br />ハイデッガーの言葉です。<br /><br />プレゼンスとケアリングの違いを考えていて<br />おととい気付きました。<br />ストンです。<br /><br /><br />p.35に載っています。<br />本や文献って、持っているだけでは意味がないことが<br />身に染みるこの頃です。<br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4946509054/14kuno1-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41eRNzftexL._SL160_.jpg" alt="アクト・オブ・ケアリング―ケアする存在としての人間" style="border:none;" /></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4946509054/14kuno1-22" target="_blank">アクト・オブ・ケアリング―ケアする存在としての人間</a><br />(2006/02)<br />M.シモーヌ ローチ<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4946509054/14kuno1-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table> ]]>
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<dc:subject>看護を考える</dc:subject>
<dc:date>2009-11-20T16:11:03+09:00</dc:date>
<dc:creator>くのいちyoshi</dc:creator>
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<title>中毒にNux.vom</title>
<description> 昨日起きたら頭が痛かった。寝すぎたかな…そう思ってまたガッコーに行く。日曜日なのになんと教授がみてくださる…そのまま泊ろうと思っていたがどうも頭痛がひどくなる。風邪かな？今風邪をひいている時間はない。どうにかしないと！院生室に置いていたフラワーエッセンスのレスキューレメディを何度かのみ頭にもすりこむ。ちょっと瞑想もしてクリーニング。でもやっぱりおかしいから、夜中に帰宅。ホメオパシーのAconitmをのむが
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<![CDATA[ 昨日起きたら頭が痛かった。<br />寝すぎたかな…<br /><br />そう思ってまたガッコーに行く。<br />日曜日なのになんと教授がみてくださる…<br />そのまま泊ろうと思っていたが<br />どうも頭痛がひどくなる。<br /><br />風邪かな？<br /><br />今風邪をひいている時間はない。<br />どうにかしないと！<br /><br />院生室に置いていた<br />フラワーエッセンスのレスキューレメディを何度かのみ<br />頭にもすりこむ。<br />ちょっと瞑想もしてクリーニング。<br /><br />でもやっぱりおかしいから、夜中に帰宅。<br />ホメオパシーのAconitmをのむがあまりかわらず、<br />葛根湯をお湯で飲んですぐ寝る。<br /><br />朝起きたらちょっとましになっていて<br />これで寝込むのは防げたとほっとするが<br />どうも頭痛が残っている。<br /><br />何の頭痛なんだろう…<br /><br />はたと思いついて、ホメオパシーのNux.vomをのむ。<br />と、直ちに改善！<br /><br />やっぱりホメオパシーってすごいなーと思いつつ<br />笑っちゃう。<br /><br />Nux.vomは、基本に仕事中毒などがあるときに威力を発揮。<br />そういえば、初めて買ったレメディがNux.vom<br /><br />イギリスをふらふらしているときに、風邪っぽくなった。<br />旅先で具合が悪くなるのは避けたい。<br />そこで、これはチャンス！と、薬局に行って、ホメオパシーを買った。<br />症状などを店員さんに相談して、すすめられたのが<br />Nux.vomだった。<br /><br />のんだというか、口にいれた瞬間に、<br />体が、これよこれ！と喜んでいるというか、すごく反応しているのがわかる。<br />なんだこれは…<br />こんな感じは初めて味わう。<br /><br />何度かのんでいるうちに、すっかり元気になって<br />無事に旅が続けられた。<br /><br />このところ、のほほんとした生活で全く出番がなかったが<br />しばらく手放せそうにないNux.vom<br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-23-origin.fc2.com/k/u/n/kuno1/DSC_0148_SP0000.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23-origin.fc2.com/k/u/n/kuno1/DSC_0148_SP0000.jpg" alt="DSC_0148_SP0000.jpg" border="0" width="250" height="165" /></a><br />左から、ドイツの薬局で普通に売ってる芥子粒大<br />イギリスnelsonsの、押すと1粒ずつ出てくるタイプ<br />WELEDAのタブレット<br />イタリアで買ったBOIRONのふたを回すと1粒ずつ出てくるタイプ<br /><br /><a href="http://blog-imgs-23-origin.fc2.com/k/u/n/kuno1/DSC_0149_SP0000.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23-origin.fc2.com/k/u/n/kuno1/DSC_0149_SP0000.jpg" alt="DSC_0149_SP0000.jpg" border="0" width="250" height="166" /></a><br />バラでも買える、ドイツのBahnhof-Apothekeのセット。<br /><a href="http://www.bahnhof-apotheke.de/homoeopathie-produkte.html" target="_blank" title="http://www.bahnhof-apotheke.de/homoeopathie-produkte.html">http://www.bahnhof-apotheke.de/homoeopathie-produkte.html</a><br />ここには、松栄堂さんのお香もおいてありました！<br />Kemptenという町にあるのですが、<br />この地方はチーズで有名なAllg&auml;uで、アルプスに近くとってもいいところです。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ホリスティックケア</dc:subject>
<dc:date>2009-11-09T12:35:32+09:00</dc:date>
<dc:creator>くのいちyoshi</dc:creator>
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<title>サティシュ・クマールさんの講演会</title>
<description> 11月18日、聖心女子大で、サティシュ・クマールさんの講演会が開催されます。是非一度お目にかかりたい方ですが、修論真っ最中の今回は断念です。（前売り買ったのに、マイケルにも行けそうにありません…）タイトルが、「土」と「心」が創る「持続可能な社会」これだけでも、本質的な、地に足のついたホリスティックを提唱し、実践なさっている方だとわかってドキドキします。九州では結構身近に、土と心の持続可能な社会への取り
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<![CDATA[ 11月18日、聖心女子大で、サティシュ・クマールさんの講演会が開催されます。<br /><br />是非一度お目にかかりたい方ですが、<br />修論真っ最中の今回は断念です。<br />（前売り買ったのに、マイケルにも行けそうにありません…）<br /><br />タイトルが、<strong>「土」と「心」が創る「持続可能な社会」</strong><br />これだけでも、本質的な、地に足のついたホリスティックを提唱し、<br />実践なさっている方だとわかってドキドキします。<br /><br />九州では結構身近に、土と心の持続可能な社会への取り組みがあります。<br /><br />熊本の菊池養生園の名誉園長、竹熊宜孝氏は、<br />30年以上前から、「土からの医療」を提唱されています。<br />九州大学農学部の先生、佐藤剛史氏と周囲の学生さんたちは<br />学生と農家の人たち・農業をつなげる試みなどなど、パワフルに活動されています。<br /><br />サティシュ・クマールさんが、どういう切り口、視点、あり様でお話になるのか<br />行った方があれば、報告をうかがいたいです。<br /><br />平日の昼間なのに、今日の時点ですでに200名以上の応募があるとききました。<br />定員は330名なので、お早めに。<br /><br /><br />*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*<br /><br />つながりを取りもどすために<br />「土」と「心」が創る「持続可能な社会」<br />Satish Kumar 2009 講演会<br /><br />主催：NPO法人懐かしい未来<br />日時：2009年11月18日（水）<br />午後2時～6時（予定）<br />場所：聖心女子大学宮代ホール（東京広尾）<br />参加費：2000円（前売り・事前予約）<br />2500円（当日）【聖心女子大生は無料】<br />参加申し込みは、<br />acf_uketsuke@yahoo.co.jp<br />まで。<br />詳しくは、<a href="http://afutures.net/" target="_blank" title="http://afutures.net/">http://afutures.net/</a><br /><br />サティシュさんが創設し、現在もプログラムディレクターをつとめるシューマッハー・<br />カレッジについては、<br /><a href="http://www.schumachercollege.org.uk/" target="_blank" title="http://www.schumachercollege.org.uk/">http://www.schumachercollege.org.uk/</a><br /><br />サティシュ・クマールさんは、1936年インド生まれで、今年73歳。9歳の時にジャイナ<br />教の僧侶になり、修行を重ねますが18歳でガンディーの思想に触れ、還俗。核廃絶を<br />訴えるために無銭・徒歩旅行で世界をまわり、核保有国の国家元首に平和のお茶をプ<br />レゼントし、平和思想家としてその名を世界に知られるようになりました。その後イ<br />ギリスに移り住み、エコロジーとスピリチュアルの融合を目指す雑誌『リサージェン<br />ス』の編集長をつとめるととともに、ホリスティックな教育の場として、シューマッ<br />ハー・カレッジを創設、現在もオルタナティブな思想の拠点として、世界各国からの<br />学生・研究者を集めています。<br /><br />「土と心と社会」。サティシュさんが生涯をかけて追求した思想は、この言葉に集約<br />されます。土に触れ、自然とのつながりを取りもどすことで、精神が耕され、その精<br />神が社会を変えていく。心のあり方を変えない限り、社会システムだけを変えること<br />はできませんし、精神＝スピリチュアルだけの追求は自己満足だけを生み出します。<br />（後略）<br /><br />*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*<br /><br />アーヴィン・ラズロ氏が帯を書いていらっしゃいます。<br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4884161548/14kuno1-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5102YQP0V7L._SL160_.jpg" alt="持続可能な教育社会をつくる―環境・開発・スピリチュアリティ (ホリスティック教育ライブラリー (6))" style="border:none;" /></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4884161548/14kuno1-22" target="_blank">持続可能な教育社会をつくる―環境・開発・スピリチュアリティ (ホリスティック教育ライブラリー (6))</a><br />(2006/04)<br />日本ホリスティック教育協会<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4884161548/14kuno1-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br />この本の帯は、緒方貞子氏です。<br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4884161726/14kuno1-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41jbUBfmcXL._SL160_.jpg" alt="持続可能な教育と文化―深化する環太平洋のESD (ホリスティック教育ライブラリー)" style="border:none;" /></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4884161726/14kuno1-22" target="_blank">持続可能な教育と文化―深化する環太平洋のESD (ホリスティック教育ライブラリー)</a><br />(2008/04)<br />永田 佳之、<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4884161726/14kuno1-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br />竹熊先生には、住み込み有機農業研修生として、半年間大変お世話になりました。<br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4885030048/14kuno1-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51e8zI5PfuL._SL160_.jpg" alt="土からの医療―医・食・農の結合を求めて" style="border:none;" /></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4885030048/14kuno1-22" target="_blank">土からの医療―医・食・農の結合を求めて</a><br />(1983/11)<br />竹熊 宜孝<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4885030048/14kuno1-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>イベントのお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-02T23:39:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>くのいちyoshi</dc:creator>
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<title>病室の花が枯れるのは、看護師のせいですか？ </title>
<description> さっきたまたま、ＴＶを一瞬つけた。そうしたら、画面の隅に『病室の花が枯れるのは、看護師のせいですか？ 』とトピックが出ている。どきっとしながら、ちょっと、、、のつもりが最後まで見てしまった。←そんなダンじゃないのに（汗）ＮＨＫ（またまた）の、「青春リアル」16歳～29歳のメンバーが、トピごとでメールのやり取りをする。それをまとめて、書いた当人たちが日常の様子で出演しつつ放送される番組の様子。まず、10～20
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<![CDATA[ さっきたまたま、ＴＶを一瞬つけた。<br />そうしたら、画面の隅に<br /><a href="http://cgi2.nhk.or.jp/ss-real/memberbbs/form2.cgi?cid=34&pid=4275&pgc=0&vc=10&ro=asc " target="_blank" title="『病室の花が枯れるのは、看護師のせいですか？ 』">『病室の花が枯れるのは、看護師のせいですか？ 』</a>とトピックが出ている。<br /><br />どきっとしながら、ちょっと、、、のつもりが最後まで見てしまった。←そんなダンじゃないのに（汗）<br />ＮＨＫ（またまた）の、「青春リアル」<br />16歳～29歳のメンバーが、トピごとでメールのやり取りをする。<br />それをまとめて、書いた当人たちが日常の様子で出演しつつ放送される番組の様子。<br /><br />まず、10～20代の若者の普通の感覚から見える医療ってこうなんだーと<br />びっくり驚くこともあれば、結局同じことを言っていたりする。<br />中でも、プレゼンスの重要性について語られていた（290～300あたり）のには目を見張ったが<br />やっぱりそうだよ！…と再認識。<br />‘犬も歩けばプレゼンスに当たる’状態が続いている。あぁ…<br /><br />自分の体に自分が責任を持つ、その手伝いをする医療ということでなく、<br />「サービス」を提供することを要求されることもあるということなど<br />最近の医療現場の様子も垣間見る。<br /><br />看護師が長く、一般の感覚から結構かけ離れているかも…と思う<br />私のような方には特におススメです！<br />「医の中の蛙」とは、このトピを挙げた<br />看護師のりんごさんが使っている言葉です。うまいっ。<br />医療に全く関係のない方も、是非。<br /><br />～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br />ちなみに、メンバーのキャベツさんがお母様とした会話。<br /><br />キャベツ<br />　「病院の病室の花瓶の水を取り替えるのは看護師の役割だと思う？」 <br /><br />母親の答え。 <br />　「誰が、そんなことを言ってるの？」 <br />　「花瓶の水を変えるのは、お見舞いに来た人や患者さんの家族じゃん」 <br />　「看護師は、患者さんの病気を治すのを手伝う人」 <br /><br />キャベツ <br />　「何で、そう思うの？」 <br /><br />キャベツ母 <br />　「なんでって当たり前のことじゃん」 <br /><br />だそうです。 <br /><br />当たり前のことらしいです。<br /><br />～～～～～～～～～～～～～～～～～～ <br /><br />　☆語り合いリアル集会所のトピ<br />『病室の花が枯れるのは、看護師のせいですか？ 』<br /><a href="http://cgi2.nhk.or.jp/ss-real/memberbbs/form2.cgi?cid=34&pid=4275&pgc=0&vc=10&ro=asc" target="_blank" title="http://cgi2.nhk.or.jp/ss-real/memberbbs/form2.cgi?cid=34&pid=4275&pgc=0&vc=10&ro=asc">http://cgi2.nhk.or.jp/ss-real/memberbbs/form2.cgi?cid=34&pid=4275&pgc=0&vc=10&ro=asc</a><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:creator>くのいちyoshi</dc:creator>
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